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七夕、もう一つの大切な日


柚子麦記念日にたくさんのコメントをありがとうございました

ウチへ来た頃の可愛らしさや元気に成長している姿を
共に喜んでいただけること、とても嬉しく、1つ1つのコメント
有難く読ませて頂きました

お返事書かせて頂きましたのでお時間がある時にでも
ご覧ください




七夕の日に、お星さまに乗ってやって来たユズムギ


お星さまに乗ってやって来た子がいる一方で、

お星さまに乗って帰って行った子もいるわけで…



先代猫のるるは七夕の日を選んで

お星さまに乗って旅立っていきました


DSC00005.jpg


※去年のるるの記事はこちら→
  出会いから最後の日まで簡単にまとめてみました…




立派なモフモフちゃんだったるる


そのモフモフな毛のせいでとっても大きく見えたよね


時にはタヌキのように見えたこともあったけど…

お風呂に入ると、ちょっとスマートになったね


DSC00938.jpg


でも、この写真の頃は太り過ぎてたかな


毛だけじゃ説明できない何かがあるような気がする…



ストーブの上に乗ることが好きだったるる


あったかいから乗ってるんじゃないこと、気付いてたよ…


DSC00160.jpg


ここに乗ると視線が近くなるんだよね


抱っこの要求もしやすくなるし…ね



抱っこが大好きだったるる


抱っこすると私の首元でスリスリしてたるる



今だから言うけど、首元に毛がいっぱいついて痒かったんだよ

でも当時はそんなことより甘えてくれるるるの存在が嬉しかったな


DSCF0970.jpg


渋い顔をすると、目の上に白い眉毛が浮き出て、

「困ってるおじいちゃん」のお顔になることがあったよね


もっともっとおじいちゃんになるまでずーっと一緒に

いられると思ったのに、ちょっと早すぎたんじゃない!?




隠しておいたお星さまの乗り物、ユズムギに渡すために

帰って行ったのかな… ね、るる…


DSC00214.jpg


それなら、もう一度戻っておいでよ



るるの温かい身体、ふわふわの柔らかい毛、

男の子のくせにおしゃべりだった可愛い声…


何もかも全部この手が、この耳が覚えているけれど、

でも…でも、もう一度だけ触れさせてほしい…




あれ、おかしいな…

るるちゃん、今日は涙がとまらないよ…





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もふもふるるちゃん、こんばんは
甘えん坊の男の子だったんですね~
かわいいったらありゃしない。
虹の国に行って、ユズムギちゃんのお迎えもして。
ユズムギちゃんとは遊んでるかな?
2人にはきっと見えてますよね。
それと、maimaiさんの様子も見ないといけませんしね。
たまには夢にでも顔を出してくださいね。
虹の国の住人は、普段は不思議と人には見えにくいんですよ。
こうして書き出してみると、そちらへ行ってからの方が
結構大変でした?
大変と思ったら、いつでも戻ってきてね。
みんな待ってますよ。
[ 2017/07/10 17:47 ] [ 編集 ]

わかります・・そのお気持ち・・

戻ってきてと・・願わない日はありません・・・
鳴き声も触った感触も何もかも、覚えてる・・・

夢だったと、逝ってしまったのは夢だったと・・
そうなる日を思い描かない日もありません・・

会いたい・・ただ、それだけです・・

[ 2017/07/10 18:28 ] [ 編集 ]

最近この手のお話に弱くて(´;ω;`)
ユズムギちゃんの前にるるちゃんという子がいたんですね。
しかもとても運命的な馴れ初め。
なにか縁があったんでしょうね。

とても大変な闘病でしたがmaimaiさん頑張られましたね。
るるちゃんは天に帰ってしまいましたがmaimaiさんには感謝していると思います。

そしてそんな日に来てくれたユズムギちゃん。
これはもうるるちゃんが巡り合わせてくれたとしか思えません。
きっと毎年七夕には星に乗ってmaimaiさんたちの元へ遊びに来てるんでしょうね。
[ 2017/07/10 19:48 ] [ 編集 ]

るるちゃん、愛おしいるるちゃん。
柚子麦ちゃんたちを迎えに行くために、一足先にお星様に乗って行ってしまったんだね。
でもmaimaiさんの心の中には今もずーっとるるちゃんがいるんだよ。
どれだけ柚子麦ちゃんが可愛くても、どれだけ愛おしくても、るるちゃんを忘れることなんてずっと出来ないんだよ。

今は離れ離れで暮らしているけど、maimaiさんもそしてオバちゃんも、うちのお姉ちゃんだって、そしてアンエマテオも柚子麦ちゃんも、みんなそちらの世界に行くんだよ。その時はアンエマテオのこともよろしくね!
そしてオバちゃんにも抱っこさせてね。
オバちゃんの抱っこはすごいよー!うちの子達、みんなトロトロデレデレになっちゃう、腰砕けの抱っこだよー!きっとるるちゃん、オバちゃんから離れられなくなるよー。うふふ。
その時まで、しばし待っていてね。

これからはいつも以上に、七夕の日に晴れますように願うからね!
るるちゃんとmaimaiさんが会えますように。
[ 2017/07/10 20:32 ] [ 編集 ]

モフモフで、白い眉毛がチャームポイントのるるちゃん。
お空から、maimaiさん、ユズムギちゃんを
見守ってくれてるのかな。

去年のるるちゃんの記事読ませていただきました。
涙が止まりません…(>_<)
最期の時の辛さって、いつまで経っても忘れられませんよね。
お気持ちわかります。

でもそれ以上に、楽しい思い出が沢山
maimaiさんの心の中に残ってる事と思います。

るるちゃんが、ユズムギちゃんと出逢わせてくれたのかなぁ。
るるちゃんの分まで、ユズムギちゃんには
元気で長生きしてもらいたいですね(´-`*)
[ 2017/07/10 21:00 ] [ 編集 ]

こんばんは。
もちも一緒に号泣。
そっか悪性リンパ種だったのか。
ちょうど今日、うちもリンパ腫の記事を書いてたところなんです。
色々調べたりもしたけど、まだまだ勉強不足でリンパ腫のことは正直よくわかっていないんですが
書いてあることは病名がついてからはすごく早いとか・・・悪いことばかり。

仕事をしているとどうしてもそうなってしまいますよね。
愛猫と仕事、どっちをとるんだと言われれば間違いなく愛猫。
でも社会ではそれが通用しない。
そこが心苦しいところです。
でも絶対るるちゃんはわかってたんですよ。
預けられて旅立つよりmaimaiさんの膝の上で旅立つことを選んだんですよ。

あぁ、もう涙がでちゃう。

別れは悲しいけどmaimaiさんの膝の上で旅立てたのはるるちゃんには幸せなことだったと思う。
maimaiさんとこの子で、幸せだったと思う。
そんな日にユズちゃんムギちゃんがやってきたのはるるちゃんがそうさせたのかも。
悲しまないでってるるちゃんが言っているようです。

むこうでもモフモフのるるちゃんは人気者だろうなw
うちのもきちときっと仲良く走り回ってることでしょう。
[ 2017/07/10 21:02 ] [ 編集 ]

七夕は出会いと別れの記念日だったんですね。
るるちゃんの読んできました。
飼いネコさんを見送るのが飼い主の定めだけど
何度経験しても悲しくて悲しくて…ですね。
そして もっとこうしてあげればよかったとか後悔ばかり…
前の子はこうだったから 今の子はこうしてあげようって。
改善してるはずなのに、それでもまた後悔が残る。
完璧なんて絶対無理ですよね。
COCOは朝起きた時 もう旅立ってしまったあとだったんですよ。
いつもと変わらない姿でただ寝てると思ったのに…私もちゃんと見送ってあげたかった…
maimaiさんの膝の上で旅立ててはるるちゃん幸せだったと思います。
maimaiさんちの子になれて幸せな猫生だったと思います。
今は ユズムギちゃんとmaimaiさんの事見守ってくれていますね。
[ 2017/07/10 21:27 ] [ 編集 ]

こんばんは。
初めてコメンさせて頂きます。
先代猫さんのるるちゃん、とても可愛い猫ちゃんですね。
maimaiさんにとって、七夕は忘れられない日なのですね☆
もしかすると、ユズムキちゃんはるるちゃんからのプレゼントなのかもしれませんね(^-^)
ウルウルきてしまいました。
きっとお星様になって、見守ってくれてると思います☆
[ 2017/07/10 23:42 ] [ 編集 ]

去年の記事でも虎鉄とるるちゃんがかぶって号泣してコメント入れたよね(ノ´UωU`*悲)=ε3
やっぱり今年もだめだぁ( TT(;^_^) ナイチャウデシュ

maimaiさんのお気持ちがすごくわかって、涙が止まらない。
でもmaimaiさんも私も唯一救われたのが、自分の腕の中から旅経たせられたことだよね。
悲しいけれど、寂しい思いをさせずに済んだ。
それが唯一の救いだよね。

いつか虹の橋で再会するまで、もう少しお互いがんばりましょうね!
[ 2017/07/10 23:44 ] [ 編集 ]

こんばんは
去年の七夕の記事、よく覚えています。
可愛いければ可愛いほど、別れの辛さも大きいですよね。
るるちゃんは目には見えないかも知れないけれど
いつもmaimaiさんの中に居て
ユズちゃん、ムギちゃんを見守りながら
一緒にブログを書いてくれるでしょう。
るるちゃん、これからもよろしくね!
[ 2017/07/11 01:14 ] [ 編集 ]

るるちゃん、とっても可愛いですね。
maimaiさんにとっては七夕は悲しい日であって、嬉しい日でもあるのですね。
るるちゃんがユズムギちゃんを連れてきてくれたんですね。

先代への気持ちは忘れることは無く、ずつと覚えていますよね、鳴き声や性格、肌触り・・・。
思い出すたび、胸がキューっとなってしまいますよね。

るるちゃん、ユズムギちゃんから乗り物を借りて戻ってきてね。

[ 2017/07/11 08:31 ] [ 編集 ]

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[ 2017/07/11 11:29 ] [ 編集 ]

shah-sanさん


るるは自分の後釜としてユズムギを選んだのかも
しれませんね。
1年かけてユズムギを教育し、そして送り出して
くれたのかな( *´艸`)

今でもユズムギのお守をしてくれたり、そばで私の
心配もしてくれているのでしょうか。
私には何も見えなくて残念です。
せめて夢に出てきてくれてもいいのに、もったい
ぶっているようです(^-^;

るるの居場所は残してあるので、いつでもいいから
戻ってきてほしいな…

[ 2017/07/11 12:36 ] [ 編集 ]

そうだったんですか。七夕は、maimaiさんに取って、出会いと別れの記念日だったのですね。先代猫の最後を思い出して、maimaiさんの温かくて、切ない文章を読み進めながら、ボロボロと涙がこぼれてしまいました。ああしてあげれば良かった、こうしていれば違ったかも。悔いが残ります。でも、それ以上に、楽しい温かい思い出があるから、こうやって、二代目、三代目の猫を迎えることが出来るのだと思います。
七夕、maimaiさんのお話を伺って、私の中でも特別な日になりました。
[ 2017/07/11 13:34 ] [ 編集 ]

NYAROさん


会いたい…触れたい…声を聞かせてほしい…
って思いますね。
出来れば、話を聞かせてほしいな…

亡くした当初は耐えられなくて、アニマルセラピスト?
さんの所へ行きましたけどね(^-^;
あまり心は晴れませんでしたが…

夢の中でもいいから戻ってこないかな…

[ 2017/07/11 15:08 ] [ 編集 ]

キノボリネコさん


私も訪問先の記事に涙したこと、何度もあります( ;∀;)
生あるものには必ず訪れる避けて通れない道ですからね…
覚悟はしていても心は付いていかないですね。
るるが亡くなってちょうど1年後にやってきたユズムギ。
何かしらの縁を感じてしまいます。

この先ずっと哀しい日になるはずであった七夕。
午前中に1周忌の法要を済ませ、午後にはユズムギを
迎えに行きました(^▽^;)
法要を申し込んだ時は哀しい気持ちでいっぱいだったのに
当日、悲しんでいる暇がなくなりました。

> これはもうるるちゃんが巡り合わせてくれたとしか思えません。

間違いなくそうでしょうね。
七夕にはユズムギと一緒にうまうま食べているのかも(*^。^*)

[ 2017/07/11 15:35 ] [ 編集 ]

Anne ママさん


るるは本当にいい子だったんです( *´艸`)
ユズムギを迎えに行って、1年かけて教育してくれたはず
なのに、ちょっと教え方悪かったかもしれないな…(^▽^;)

生ある者には必ず訪れる悲しい日、先にユズムギを送って
私は後からゆっくりと参りましょうか。
アンエマテオちゃんもみんな虹の橋で楽しく笑って
過ごせる日を心待ちにいたしましょう。

> そしてオバちゃんにも抱っこさせてね。
> オバちゃんの抱っこはすごいよー!うちの子達、みんなトロトロデレデレになっちゃう、腰砕けの抱っこだよー!きっとるるちゃん、オバちゃんから離れられなくなるよー。うふふ。
> その時まで、しばし待っていてね。

虹の橋では若い頃のからだに戻ると言います。
ってことは、るる7kgだよ~(^▽^;)
重いのに抱っこ好きでね…なかなか降りてくれない(;´Д`)
けっこう大変だったのを思い出したわ(^▽^;)
るるが腰砕けになる前に、Anneママさんの腰が砕け
ないといいけど…
あ、私たちも若い身体に戻れるなら大丈夫かな(^-^;

時期的に七夕は晴れない日が多いですからね。
今年のように星が見えると嬉しいです♪

[ 2017/07/11 18:51 ] [ 編集 ]

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[ 2017/07/11 21:01 ] [ 編集 ]

るるちゃん、モフモフでかわいい♥
賢そうなお顔をしてますね。
七夕の日を選んで、maimaiさんの膝から旅立つなんて…
あぁ、もう涙が止まりません。。

ユズムギちゃんをお迎えしたのも七夕だなんて、
もうご縁があったのだとしか思えません。
るるちゃんがユズムギちゃんを連れて来てくれたんですね。
maimaiさんが笑顔で過ごせるようにって。
きっとちょくちょく様子を見に来ては、
ユズムギちゃんの指導をしているに違いありません。
「目指せ、7㎏!!」って(笑)
[ 2017/07/11 21:09 ] [ 編集 ]

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[ 2017/07/11 22:44 ] [ 編集 ]

記事読んでうるうるしちゃいました。
最後の最後までmaimaiさんの愛情をたくさん受けたるるちゃん。
その恩返しがユズムギくんだったのかもしれないですね。
るるちゃんがユズムギくんを連れてきてくれたんですね。
これで七夕は悲しくないでしょって(*^_^*)
いつかはやってくる別れ。
後悔のないように一杯愛情を注いでいきたいです。
[ 2017/07/11 22:55 ] [ 編集 ]

こんばんは。

モフモフるるちゃんの事、覚えてます。
ダメだ…私も涙が。
maimaiさんの気持ちが切なくて…
会いたいよね。
あんなに可愛いるるちゃんだもの。

お利口さんでmaimaiさんが大好きなるるちゃんだから
ユズムギちゃんをお星さまで届けたんじゃないかな。

いつか流れ星に乗って
帰ってきてくれたらな〜。
[ 2017/07/12 00:22 ] [ 編集 ]

maimaiさんにとって7月7日は とってもとっても大切な日だったのですね
七夕に旅立ったるるくんと 七夕にやって来たユズムギくん
とても運命的なものを感じます

きっと ユズムギくんは
愛情をいっぱい注いでくれたmaimaiさんへ るるくんからのプレゼントですね

7月7日が悲しい寂しいだけの日にならないように
maimaiさんが笑顔でいられるように
「ありがとう」て… (^^)
[ 2017/07/12 00:47 ] [ 編集 ]

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[ 2017/07/12 14:03 ] [ 編集 ]

マーニャ♪さん


るるの記事、読んでいただいてありがとうございます。
治ることを夢見て、低い可能性にかけましたが
ダメでした。
もう少しできたことがあったけど、なぜか選択しなかった私…
なぜやらなかったのかなぁ?って今でも自問自答することが
あるけど、答えは見つかりません。

思い出はたくさんあるけど、写真が少ないことはやっぱり
寂しいですね。
その分ユズムギの写真を残そうと思ってます(*^。^*)

るるがくれたであろうユズムギとの縁。
大切にしていきたいです( *´艸`)

[ 2017/07/13 17:20 ] [ 編集 ]

もちさん


もちさんも今は不安な時期ですよね。

> 書いてあることは病名がついてからはすごく早いとか・・・悪いことばかり。

ですよね…
治療しなければ平均1~2ケ月の余命とか、治療しても
治る見込みが低いとか、再発しやすいとか…
私が重きを置いたのがQOL=生活の質でした。
少しでも長く通常の生活が送れるように…
それには抗がん剤治療もありとのことでした。

仕事はどうしようもなかったけど、仕事に行っている間に
ひとりで逝ってしまったら…と思ったら( ;∀;)
なので調子が悪くなった時、病院に預けることにしました。
具合が悪くなった時、家だとひとりで苦しむことに
なるけど、病院なら苦しさから救ってもらえる。
旅立ちの時が来ても病院ならだれかが傍にいてくれる。
たとえ大好きな家から旅立つことができなくても
ひとりで逝かれるよりはいいと思っていたのに、
病院に預ける前にあっけなく逝ってしまいました。
膝の上で最期を見届けることが出来たのは、るるの
最後の親孝行だったのかな…

もう猫は飼わない!って思っていたのに、るるに
まんまとやられましたわ(^-^;
ユズムギを強制的に送られちゃったから、またどっぷり
猫に浸かってしまったな(^▽^;)

> うちのもきちときっと仲良く走り回ってることでしょう。

うんうん、もきちちゃん、ウチの我が儘息子のるるの
面倒をよろしくね(^_-)-☆

[ 2017/07/13 18:05 ] [ 編集 ]

cocomamaさん


猫を飼い始めた時からこういう日が来ることは
分かっていたんですけどね…( ;∀;)
でも、こればっかりは慣れることはないですよね。
本当に後悔ばかりで、違う方法があったのではないか、
そんなことばかり考えてしまいます。

COCOちゃんのことは本当にビックリです。
突然のお別れは心の準備もできず、当時はお辛かった
ことでしょう。
その点私は自分の腕の中で見送ることができたので
幸せですね。

七夕が悲しいだけの日にならなかったのも、るると
ユズムギのおかげです。
るるの分までユズムギと一緒に楽しく過ごしていき
たいです。


[ 2017/07/13 20:55 ] [ 編集 ]

武蔵の母ちゃんさん


はじめまして、コメントありがとうございます(*^。^*)

るるは本当に可愛くて、とってもいい子で、世の中に
るる以上にいい子はいないだろうから、もう猫は飼え
ないなぁ~なんて当時は思ってました。
でも、猫さんはどんな子でも本当に可愛いんですよね~
今はユズムギが最高です( *´艸`)
るるは別格ですけどね♪

七夕の日にバトンタッチしたるるとユズムギ。
私のことを考えて1年の猶予をくれました。
おかげで今とても楽しい時を過ごしています(*^。^*)

これからもどうぞユズムギに会いに来てください♪

[ 2017/07/13 21:03 ] [ 編集 ]

kotetsuママさん


うんうん、そうでした( ;∀;)
我が子を見送った経験のある人はダブりますよね…

ひとりでは旅立たせられなかった。
私が仕事で留守にしている時に具合が悪くなったら…
って考えたら泣けてきて(´;ω;`)ウッ…
そんな私の気持ちを汲み取ってくれたのでしょうね。
るるも虎鉄くんも…

ユズもムギも見送って、それからみんにゃに虹の橋で
会えるのが楽しみです(^^♪

[ 2017/07/13 21:11 ] [ 編集 ]

ぬこさん


るるのこと、覚えていて下さってありがとうございます。
別れの辛さは2度と味わいたくなくて、もう猫は
飼わないって決めたんですけどね(^-^;
どうやら困っている野良の子をるるが連れてきた
ようです(*^。^*)

るる、そばでユズムギのこと見守ってくれて
いるのかな~

るるは一緒に寝る子だったけど、ユズムギは
一緒に寝てくれないのです。
もしかしたら私の傍でるるが寝ているから
ユズムギは来ないのかな~
なんて思っちゃいました( *´艸`)

[ 2017/07/13 22:45 ] [ 編集 ]

あーにゃんさん


> るるちゃん、とっても可愛いですね。

ありがとうございます。
本当にとっても可愛い子でした(*^。^*)

今後訪れる七夕は私にとって悲しいだけの日に
なるはずでした。
それなのに1周忌の時はお寺で涙を流し切り、
その後ユズムギを引き取りに笑顔で向かいました。

るるのことは思い出してももう大丈夫だと思って
いたけど、やはり涙がこぼれます。
こういうものは時間薬が効かないようです。

七夕の日はるるも星に乗って戻ってきてるかな(*^。^*)

[ 2017/07/13 22:51 ] [ 編集 ]

鍵コメIさん


いつもそばにいて見つめて鳴いてくれた子。
抱っこするとスリスリしてくれたふわふわの毛の男の子。
忘れられないけど、時々思い出せない時があるから
もう一度抱きしめたいです。

もしも…なんてことはないけど、ドラえもんの道具が
あればあの日に戻ってやり直せるのに…
なんて不可能なことを考えてしまいます。

最期の時、私の腕の中を選んでくれたことは感謝しか
ありません。
これだけでもかなり救われました。
いつか再会できるその日を夢見て…
あ、その前にユズムギを見送らなきゃね(^▽^;)

[ 2017/07/13 23:00 ] [ 編集 ]

verslaさん


「七夕」という日だから余計に思い入れが強くなるの
かもしれません。
別れは辛い出来事でしたが、それを乗り越えて新しい
縁と結ばれる…
不思議なものを感じます。

るると暮らした楽しい日々は大切な思い出です。
ユズムギともたくさんの思い出を紡いでいきたいと
思ってます( *´艸`)

[ 2017/07/13 23:06 ] [ 編集 ]

鍵コメKさん


もしかしたら、どちらかはるるの生まれ変わりなのかな~
そんなことも考えてしまいます。
どちらかというとユズが似てるかも♪

でも、私への贈り物にするためにるるが1年かけて教育した
子だから似てるのかもしれないな( *´艸`)
できればビビリなところとシャンプー嫌いなところは
似ないで欲しかった(;´Д`)
今でも時々お空からやって来て教育してるかも( *´艸`)



[ 2017/07/13 23:11 ] [ 編集 ]

るうさん


そうそう、ユズムギと違ってるるは賢い子だったな~( *´艸`)

前日から随分良くなかったけど、持ちこたえたんだよね。
でも日付が変わって、何時ころか覚えてないけど
1時前後だったような気がする。
七夕の日を選んで、その時まで頑張ったのかな…
ってその時思いました。

7日の日は午前中に1周忌の法要の予約を入れて
いたし、猫を迎える気分になれないと思って
先方に理由は告げずやんわり断りを入れたのに
「じゃあ、昼過ぎ待ってるんで♪」って言われて
「ああ、はい」って(^▽^;)
たぶん運命なんで変えられなかったんでしょうね。

> 「目指せ、7㎏!!」って(笑)

これは私も薄々気が付いてた(^▽^;)

[ 2017/07/13 23:23 ] [ 編集 ]

鍵コメNさん


いつまで経っても忘れられないですね。
しょうがない、猫さんは飼い主の心に猫型の穴を
あけて旅立つらしいから。
その穴を埋めるにはまた猫を飼うしかないのです。

ということでるるがあけた大きな穴を埋めるために
やって来たユズムギ。
こうやって想いは繋がれていくんでしょうね(*^。^*)

[ 2017/07/13 23:29 ] [ 編集 ]

みかんさん


生あるものに必ず訪れる悲しい日。
その日を自らの手によって嬉しい日に変えてくれたのかな~
って思わずにはいられません。
まるでこの日になるように仕組まれていたかのようなので(^▽^;)

闘病は本にゃんも飼い主もつらかったけど、少しずつ
別れの日がやって来ることを教えてくれる大切な
時間だったのでしょうね。
後悔がないと言えばうそになるけど愛情はいっぱい
注げたかなって思います(*^。^*)

[ 2017/07/13 23:35 ] [ 編集 ]

ようニャンさん


私もね、もう大丈夫だと思ったんですけどね。
もう笑って思い出せると…
でも記事書いてたら涙がとまらなくて…
こういうのは何年経ってもダメなのかもしれません。

るるは私のことを考えて、命日が涙の日にならない
ようにユズムギを送り込んだのでしょうね。
帰ってきてほしい…
たまに帰ってきてくれてるのかな( *´艸`)

[ 2017/07/13 23:40 ] [ 編集 ]

maneまんまさん


七夕は私にとって悲しみと喜びの日。
ユズムギを引き取るいきさつにも運命的なものを
感じてます。

るるはお星さまに乗って帰って行ったけど、そこで
自分の後釜を探してユズムギに白羽の矢を立てたの
でしょうね(*^。^*)
1年の教育を経てやって来たユズムギはとっても
やんちゃ坊主で悲しいことを考えている暇が
なくなりました(^▽^;)

七夕は「ありがとう」の日になりました。
るる、ウチの子になってくれて」ありがとう。
ユズムギ、元気に育ってくれてありがとう♪
るるも「ありがとう」って思ってくれたのかな…

[ 2017/07/13 23:48 ] [ 編集 ]

鍵コメMさん


ユズムギへのお祝いのコメントありがとうございます(*^。^*)

るるの旅立ちとユズムギの記念日、ここに不思議な
縁を感じました。
生まれ変わりというものがあるなら、るるは生まれ
変わって戻ってきたのかな…と。

るるとの思い出も大切にしつつ、ユズムギとも
たくさんの思い出を作っていきたいと思います(^^♪

[ 2017/07/13 23:52 ] [ 編集 ]

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